アフラックが取り扱っている保険商品やそれぞれの料金、補償内容をご紹介

アフラックの特徴

1974年に日本で事業を開始したアフラックは、世界で初めてがん保険を提供したことで有名な保険会社です。
常に"社会で必要とされる保険"にアンテナを立て続けた結果、世の中に眠っているニーズを的確に探り当てて保険商品を提供しています。

 

アフラックが提供する保険と特徴

アフラックのロゴマーク

(※以下、保険料の基準は30歳男性の加入時によるものとします。)

 

生きるためのがん保険Days1 ALL-in

アフラックの保険を最も象徴するのが"がん保険"です。

 

なかでも「生きるためのがん保険Days1 ALL-in」では、がんを発症した後における治療給付金の給付や、先進医療費の補償だけに留まらず、診断給付金や外見ケア給付金などの治療関連費にも手厚い保障がされています。保険料は「3,005円」と設定されており、現在加入できるアフラックのがん保険のなかでも特にオススメです。

 

生きるためのがん保険Days1プラス

「生きるためのがん保険Days1プラス」は、日々進歩する治療スタイルの変化に対応するために、現在加入しているアフラックのがん保険と併せて加入する追加保障の保険です。

 

現在加入しているがん保険を継続しながら、通院治療費や三大治療費に備えるべく補償を手厚く支えるプランであるため、料金は「1,128円」と低めに設定されています。これから先のがんに対する治療費高騰に備えておきたい人のために用意された保険です。

 

ちゃんと応える医療保険EVER

「ちゃんと応える医療保険EVER」は"病気やケガのリスク"や"介護のリスク"など、年齢に応じて変化するリスクに対して、オプションを追加することで柔軟な対応が出来る医療保険です。

 

保険料は「1,875円」と、控えめな水準ですが三大疾病への補償はもちろんのこと、日帰り入院でも5日分の入院給付金が一律で支給されるなど、保障は手厚い傾向にあります。

 

[病気になった人も入りやすい]ちゃんと応える医療保険EVER

「[病気になった人も入りやすい]ちゃんと応える医療保険EVER」は、「ちゃんと応える医療保険EVER」から派生した"健康に不安がある人でも入りやすい医療保険"です。過去に手術の経験がある場合でも、現在も通院している場合でも加入できる代わりに保険料は「3,995円」という設定がされています。

 

病気やケガで働けなくなったときの 給与サポート保険

「病気やケガで働けなくなったときの 給与サポート保険」は入院を伴う病気やケガなどで就労困難状態が続き、働けなくなった際に発生した"給与の減少"に対して保障を行う保険です。

 

入院に限らず、就労困難状態ならば在宅療養が不可欠な病気やケガでも保障が行われ、就労困難状態が60日間継続した場合に、最初の6回分の給付金は無条件で受け取れる手厚い保障が保険料「4,740円」で実現できます。

 

がん保険の加入検討者にオススメ

アフラックは幅広いラインナップの保険商品を取り揃えていますが、生命保険会社のなかでもがん保険に力を入れている企業です。そのため、他の生命保険会社と比較するときに注目したいのは、がん保険に違いありません。
がんを中心とした万が一の事態に備えて保険を探すユーザーにとってオススメになるのではないでしょうか。

TOPへ